【旅色4月号】カルチャーページの、戸田菜穂さんのインタビューを担当しています

WEBマガジン「旅色」の「あの人の旅カルチャー」コーナーを担当しています。2020年4月号は、映画『高津川』で、島根の高津川流域に生きる、強く優しい女性を体現している戸田菜穂さんにインタビューしました。 続きを読む

【横浜ウォーカー4月号】横浜DeNAベイスターズ特集の表紙情報が解禁されました!

横浜ウォーカー4月号は、横浜DeNAベイスターズ特集!新キャプテン・佐野恵太選手、守護神・山﨑康晃選手、そして横浜大洋時代からの熱烈ファン・今井翼さんが表紙を飾ります!

3/19(木)発売の横浜ウォーカーは、毎年恒例の横浜DeNAベイスターズ特集。今年の表紙は、新キャプテンに任命され、オープン戦でも絶好調の打撃を見せる佐野恵太選手。いまや日本代表するクローザーに成長した山﨑康晃選手。そしてなんと!横浜大洋時代からのファンで、2月に芸能活動を再開した今井翼さんが登場します。

撮影現場でこの写真を確認した今井翼さん。

「選手に記念撮影をお願いしたファンの気持ち。うれしすぎです」

この笑顔を見れば、心の底から喜んでいることが伝わってきますよね。

中身では3人の鼎談もたっぷり収録。その他、横浜ウォーカーならではの企画をお届けいたします!

楽しみにお待ちくださいませ!

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【横浜ウォーカー3月号】横浜DeNAベイスターズ、伊藤裕季也選手のインタビューWEB版第2弾が公開されました

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【横浜ウォーカー2月号】横浜DeNAベイスターズ、柴田竜拓選手のWeb版インタビュー「プライベート編」が公開!

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【旅色1月号】カルチャーページの、町田康さんのインタビューを担当しています

WEBマガジン「旅色」の「あの人の旅カルチャー」コーナーを担当しています。2020年1月号は、エッセー『しらふで生きる 大酒飲みの決断』を2019年11月に発売した町田康さんにインタビュー。

“旅行は大嫌い。書いたり読んだりすることが自分にとっての旅行だから”

町田康さんにとって「人生の楽しみとしていた」お酒が、いつしか「人生の目的になっていた」ことから禁酒を決断。新著にはその時のエピソードが綴られています。

一方で「旅色」のテーマである“旅行”については「大嫌い」と、のっけからインタビューに苦労しそうな発言が飛び出します(笑)。

そんな町田康さんから、なんとか引き出した旅の思い出は、バンド時代の90年代に訪れたドイツ・ベルリン。街のあちこちで普通の人たちが「そもそも論」を議論していることに驚いたそうです。とくにス-パーで水を買いに来た女性と店員が「水とは何か」について議論している姿が印象的だったとだったとか。

旅に行きたくなる本については、山頭火による『山頭火 行乞記』と、内田百閒による『第一阿房列車』をピックアップしていただきました。

町田 康(まちだ・こう)●1962年1月15日生まれ、大阪府出身。町田町蔵の名前で歌手活動を始め、1981年にパンクバンド「INU」の『メシ喰うな!』でデビュー。その後、俳優としても活躍。1996年に小説『くっすん大黒』を発表し、ドゥマゴ文学賞、野間文芸新人賞を受賞。2000年『きれぎれ』で芥川賞、2001年『土間の四十八滝』で萩原朔太郎賞、2002年『権現の踊り子』で川端康成文学賞、2005年『告白』で谷崎潤一郎賞、2008年『宿屋めぐり』で野間文芸賞を受賞。近著は『猫のエルは』『記憶の盆をどり』など。

●Book & Movieコーナー

テーマに沿って本と映画の“目利き”が作品をセレクトするBook & Movieのコーナー。今月のテーマは「新しい一年、新しいスタート」。本の選者は代官山 蔦屋書店の間室道子さん。1冊目に紹介している『神さまたちの遊ぶ庭』(宮下奈都・著/光文社文庫)は、本屋大賞『羊と鋼の森』作者の、一年間の山村留学を描いたエッセイ。一方、映画の目利き・映画ソムリエの東 紗友美さんは、岩井俊二監督、松たか子主演の『四月物語』をピック。大学進学のために上京した女性を、岩井俊二監督ならではの詩的に描いた作品です。1998年公開の映画ですが、「何気ない日常が、アプリのフィルターをかけたようにノスタルジックな景色に早変わり」と、現代の言葉に置き換え解説しています。

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【旅色12月号】カルチャーページの、高良健吾さんのインタビューを担当しています

【旅色11月号】カルチャーページの、木南晴夏さんのインタビューを担当しています

【旅色10月号】カルチャーページの、片桐仁さんのインタビューを担当しています

「Work Switch」にて「キャリアのスクランブル交差点!? ~多様な人材の交差で未来を考えるキャリアイベント」取材・執筆いたしました

はたらき方の可能性を 拡げるメディア「Work Switch」にて、テレワーク識者対談を取材・執筆いたしました。

あらゆる年代が渋谷の最新スポットで交流。「キャリアのスクランブル交差点!? ~多様な人材の交差で未来を考えるキャリアイベント」その意義と目的とは?

2019年11月3日、渋谷スクランブルスクエア15階にある「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」で開催された、ワークスイッチコンサルティング主催による「キャリアのスクランブル交差点⁉ ~多様な人材の交差で未来を考えるキャリアイベント」を取材しました。

日ごろから新しい働き方に挑戦するヒトや企業、地域やコミュニティ、働き方を変えるテクノロジーの情報を扱ってきたワークスイッチコンサルティングですが、今回注目したキーワードは“キャリアの交差点”。世代や立場を超えて、いろんな人が渋谷スクランブル交差点の上にできた新名所に集い、自身の未来のあり方について考えてみようというイベント。

対象は中学生・高校生・大学生・社会人と、幅広く設定されました。ワークスイッチコンサルティングの呼びかけや、SHIBUYA QWSのフェイスブックを通して告知。高校生5名、大学生1名、社会人3名の、合わせて9名が参加しました。

イベントは2つのワークで構成。第1部はSDGs(持続可能な開発目標)をテーマにしたシミュレーションゲーム。第2部は実際に外へ出て、街が抱える問題を探し出す「渋谷クエスト」。

学生と社会人とでチームを作り、異なる世代の人の価値観や目線を通して新たな価値観簡易触れられる新鮮なイベントとなりました。

 

【旅色12月号】カルチャーページの、高良健吾さんのインタビューを担当しています

“僕は旅がないと絶対にダメです。そのために頑張れています”

WEBマガジン「旅色」の「あの人の旅カルチャー」コーナーを担当しています。12月号は、新作映画『カツベン』に出演する俳優の高良健吾さんにインタビュー。

ロケ先では、その街を歩いて回るのが好きという高良さん。レンタカーで出かけたり、行きたい場所を事前にリサーチしたりと、なかなかの行動派。『カツベン』の福島ロケでは宿の周りを歩き回ったとか。

また年に1回は旅に出るそうで、最近ではヨーロッパ4か国を列車で回ったそうです。列車旅にした理由は、ドラマのイン前だったので「安全で日焼けをしないため」とのこと。

他にも最も思い出深かったキューバの宿の話など、高良さんのこだわりが詰まった旅話を紹介しています。

テーマに沿って本と映画の“目利き”が作品をセレクトするBook & Movieのコーナー。今月のテーマは「クリスマス」。本の選者は代官山 蔦屋書店の間室道子さん。3冊紹介しているうち、興味を引くのが「X’mas Stories  年でいちばん奇跡が起きる日」( 572円/新潮社)。伊坂幸太郎さん、恩田陸さんほか人気作家によるクリスマスをテーマにした短編集です。なかでも間室さんがおススメするのが朝井リョウさんの「逆算」と、三浦しをんさんの「荒野の果てに」だそうです。一方、映画の目利き・映画ソムリエの東 紗友美さんは、「ホリデイ」「ラブ・アクチュアリー」「ポーラー・エクスプレス」の3本をピック。恋愛もの、群像劇、ファンタージーとバランスよく選んでいただきました。

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【横浜ウォーカー12月号】横浜DeNAベイスターズ、山﨑康晃選手インタビューのWEB版が公開されました

世界一のクローザー、横浜DeNAベイスターズの山﨑康晃選手に2019年シーズンを振り返ってもらいました

横浜ウォーカー12月号「とびだせ!ハマの一番星 HYPER」は、編集部が選ぶ2019年MVPスペシャルとして、横浜DeNAベイスターズの山﨑康晃選手と今永昇太選手が登場。今回はWEB版第1弾として、山﨑選手のインタビューから、誌面では紹介しきれなかったエピソードを中心に紹介しています。

新人の頃からずっと抑えという役割を担ってきた山﨑康晃選手。今回のインタビューでは、「1年を振り返って」という質問に、2年連続セーブ王のことではなく、ブルペン陣がいかにまとまりをみせ、三上選手やパットン選手の不在をカバーしたかを称えました。入団から5年目となった今シーズンは、年下の選手とのコミュケーションを意識して取るようにしていたそうです。周囲を気遣う姿に人間的な成長が感じられます。

そして「印象に残った試合」としては、すべて自分が打たれたシーンを挙げました。「ピッチャー山﨑」のコールは、ベンチにとって最後の作戦。この後の展開は考えていません。えてあたりまえの役割だからこそ、負けた試合の方が印象に残るのでしょう。ストッパーの過酷さをあらためて認識させられる言葉でした。

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【横浜ウォーカー12月号】横浜DeNAベイスターズ連載で、山﨑康晃選手、今永昇太選手にインタビューしました

 

【Yahoo!ライフマガジン】11/11~11/18公開の人気記事TOP10に、エンターバンク制作の記事がランクインしました!

Yahoo!ライフマガジン(11/11-11/18)人気記事TOP10に、弊社制作の記事がランクインしました

11/11~11/18に公開された「Yahoo!ライフマガジン」の記事の人気TOP10に、エンターバンクが制作した記事が1本ランクインしました。弊社の記事はこれまで複数本がランクインしていましたが、今週は東京ディズニーリゾートのクリスマス関連ニュースが目白押しでそちらが5本もランクイン。グッズにグルメにパレード&ショー。どれも楽しそうな記事ばかりでした。弊社の記事と合わせてお楽しみください!

ということで弊社短期時のご紹介です!

5位 マクドナルドにチョコ好きを狂わす「ダブルチョコメルツ」誕生

5位にランクインしたのは、期間限定で販売中の、マクドナルドの新作ホットスイーツ「ダブルチョコメルツ」ほんのり甘いココアの味わいが楽しめるふんわりチョコパンに、とろ~りチョコソースがかかった一品。甘さ控えめのチョコパンにちょっぴりビターな味わいチョコソースのバランスが絶妙。マクドナルド広報さんからは「『プレミアムローストコーヒー』とも相性抜群で、心も身体もあたたまるようなひと時をお過ごしいただければとの想いがございます」とコメントをいただきました。

今週は1本がランクイン。これからももっと注目される記事を提供していきます!

ではまた来週!

 

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Yahoo!ライフマガジン(11/1-11/10)人気記事TOP10に、弊社制作の記事が4本ランクイン

11/4~11/10に公開された「Yahoo!ライフマガジン」の記事の人気TOP10に、エンターバンクが制作した記事が4本ランクインしました。

ではどんな記事がランクインしたのか、簡単にご紹介します。 続きを読む

【プレデリスタイル 】エンターバンクがライターとして関わった、ハーゲンダッツ「キャラメルチーズタルト」の記事の第2弾が公開されました

【PR】スイーツ専門家 あまいけいきが実食! 今年のハーゲンダッツ「スペシャリテ」の出来栄えは? 

エンターバンクがライターとして関わった「プレデリスタイル」の記事が公開されました。

ハーゲンダッツアイスクリームの中でも、とびきりリッチな気分が味わえる「スペシャリテ」シリーズ。2019年は「ノワゼット(ヘーゼルナッツ)」を主役にした「ノワゼットショコラ」が11/12(火)に発売されます。

前回は開発スタッフへのインタビューで、「ノワゼットショコラ」のこだわりや開発苦労話などをご紹介しました。今回は「365日毎日最低2スイーツ」を13年間食べ続けた記録をブログやSNSなどで公開し、さまざまなメディアでスイーツの魅力を発信しているスイーツ専門家のあまいけいきさんが登場。「ノワゼットショコラ」を一足早く試食していただきました。

「アイスはほぼハーゲンダッツしか食べない」と公言するほどのハーゲンダッツマニア。なぜそんなにもハーゲンダッツが好きなのか、そして今回の「ノワゼットショコラ」への感想などを伺っています。

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【プレデリスタイル 】エンターバンクがライターとして関わった、ハーゲンダッツのスペシャリテ「ノワゼットショコラ」の記事が公開されました

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エンターバンクがライターとして関わった「プレデリスタイル」の記事が公開されました。

ハーゲンダッツアイスクリームの中でも、とびきりリッチな気分が味わえる「スペシャリテ」シリーズが今年も登場。年末・クリスマスの時期に向けて毎年11月に発売しているシリーズです。

11/12(火)に発売するその新作「ノワゼットショコラ」を手掛けた開発担当のお二人に、初めて携わったという「スペシャリテ」シリーズのコンセプトから、新商品のこだわりまで伺いました。

「ノワゼットショコラ」は、天面にキラキラとした銀粉がかかったキャラメルソース、その下に主役となるノワゼットアイスクリーム、中間にはクレープを薄く焼き上げて砕いた「フィアンティーヌ」。そして一番下にノワゼットと相性のいいショコラアイスクリームという構造。特に「フィアンティーヌ」にはこだわったそうで、アイスなのにしっとりせずにサクサクとした食感が楽しめるそうです。

「素材の組み合わせを考えて作っているので、ぜひ層がいっぺんに味わえるように食べていただきたいですね」とのことでした。

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