
WEBマガジン「旅色」の「あの人の旅カルチャー」コーナーを担当しています。11月号は、新作映画『マチネの終わりに』に出演する女優の木南晴夏さんにインタビュー。ミュージカルが大好きで、ニューヨークやロンドンにまで観劇に行くことも多いという木南晴夏さん。中でもパリは2月に『海辺のカフカ』という舞台の公演をした印象深い街。また木南さんは大のパン好きとしても知られていて、パン屋さんが多いパリにはパンを目的に旅行したこともあるそうです。 続きを読む →

エンターバンクがライターとして関わった「プレデリスタイル」の記事が公開されました。
今回の記事はアイスクリームのトップブランド、ハーゲンダッツがファミリーマート限定で発売する新作ミニカップ「キャラメルチーズタルト」の開発秘話です。 続きを読む →

10/14~10/20に公開された「Yahoo!ライフマガジン」の記事の人気TOP10に、エンターバンクが制作した記事が6本もランクインしました。しかも上位3本を独占!毎週数本のランクインはありましたが、6本もランクインするのは初めてのことです。毎日数十本の記事がアップされる中でのランクインだけにとても光栄なことです。
ではどんな記事がランクインしたのか、簡単にご紹介します。 続きを読む →

昨年のファンフェスティバルでは“ひょっこりはん”のコスチュームで会場を沸かせた人気者。本誌では紹介できなかった少年時代のエピソードを交えて紹介しています
横浜ウォーカー11月号「とびだせ!ハマの一番星HYPER」では、横浜DeNAベイスターズの愛され男、齋藤俊介 選手を特集。横浜ウォーカー公式サイト「Walker+」では、本誌で紹介しきれなかったエピソードをたっぷり紹介しています。 続きを読む →

「チームが勝つって、こんなにもうれしいものなのか」横浜DeNAベイスターズ、齋藤俊介(投手)
横浜DeNAベイスターズの齋藤俊介投手にインタビューしました10月20日発売の横浜ウォーカー11月号、横浜DeNAベイスターズ連載「とびだせ!ハマの一番星HYPER」は、齋藤俊介投手が登場。
7月5日に一軍初昇格し、おもに中継ぎとして16試合に登板。ビハインドゲーム中心の登板のため、プロ初勝利はなりませんでしたが、来年につながるシーズンとなりました。
昨年のファンフェスティバルに、“ひょっこりはん”のコスプレで登場し、会場を沸かせた齋藤俊介選手。同級生の今永昇太選手に「後先を考えずにボケる齋藤を、むしろリスペクトする」と言わしめるほどの明るいキャラクターで、チームメイトからも愛されています。
しかし 続きを読む →

HOMINISで、10/17に開催されるプロ野球ドラフト会議についてのコラム記事がアップされました。
プロ野球12球団が、新人選手を指名するドラフト会議。昨年は大阪桐蔭高校の根尾昂(現中日)、藤原恭大(現千葉ロッテ)、報徳学園高校の小園海斗(現広島)と高校生野手3人に人気が集まりました。今年もっとも注目を集めているのは、大船渡高校の佐々木朗希 投手。春の代表候補合宿で、大谷翔平を超える、高校生史上最速の163キロを記録。夏は予選の決勝で登板を回避。甲子園で佐々木朗希 投手を見たいというファンが多かっただけに物議を醸しました。また夏の甲子園で準優勝の星稜高校・奥川恭伸 投手も話題の一人。準決勝戦まで自責点ゼロという完成度の高さを見せてくれました。ほかにも春の選抜の優勝投手、東邦高校の石川昂弥 投手、創志学園高校の西純矢 投手、横浜高校の及川雅貴 投手ら、高校生に注目の投手が集まっています。
スカイAでは注目の集まる1位指名から最終指名、さらに育成選手指名までを完全生中継。次世代のスター選手誕生の瞬間、そして交渉権獲得直後の声、監督インタビューをいち早くお届けします。

現在発売中の横浜ウォーカー「とびだせ!ハマの一番星 HYPER」では、横浜DeNAベイスターズ期待の長距離砲、細川成也選手を特集。本誌4月号の開幕直前特集で「仲の良いチームメイトは同級生の山本祐大選手、京山将弥選手、大河選手ら同級生」と教えてくれた細川成也選手。今回はそんな細川選手のプライベートに迫ってみました!
取材のあったこの日、細川成也選手が着ていたTシャツは、チームメイトの京山将弥選手からもらった誕生日プレゼント。細川成也選手が試合後に寮に戻ると、「ハイ、これ」と言って差し出されたそうです。細川成也選手がファッションセンスに一目置く京山将弥選手のセレクトとあって、すごくうれしかったとのことでした。寮に住む山本祐大選手、京山将弥選手、大河選手ら同級生は仲が良く、毎年誕生日プレゼントを贈り合っているそうです。その他ファッションや好きな女性のタイプ、今欲しい意外なもの、ストレス解消法まで教えてくれました。

弊社が制作した旅色+(プラス)の記事が公開されました。今回は“全国を旅する映画館”という不思議なコピーを掲げる「キノ・イグルー」の代表、有坂塁さんにインタビュー。
「キノ・イグルー」は、旅するようにさまざまな映画を全国へ届ける移動映画館。「キノ(Kino)」は「映画」や「映画館」、「イグルー(Iglu)」は雪で作る「かまくら」を意味するフィンランド語で、名付け親は『過去のない男』や『希望のかなた』のアキ・カウリスマキ監督だそうです。
アキ・カウリスマキ監督に名前を付けてもらうまでのいきさつや、上野の東京国立博物館で新海誠監督の『秒速5センチメートル』を上映した時の話、旅について、そしてこれからのことなど、移動映画館ならではのユニークなエピソードが満載です。

弊社が制作したYahoo!ライフマガジンの記事が公開されました。今回のテーマは「カフェごはん」。そこでモデルでカフェライターの斉藤アリスさんに、東京・渋谷にある「CITY SHOP 渋谷キャスト店」で、カフェご飯の魅力についてお聞きしました。
ほぼ毎日カフェに通っているという斉藤アリスさん。モデルという職業柄、炭水化物を控えたいそうですが、「CITY SHOP 渋谷キャスト店」は野菜がたくさんあって、タンパク質もとれるとあって大好きなカフェだそう。斉藤アリスさんいわく「サラダがおいしいお店は何を食べてもおいしい」とのことです。その他、斉藤アリスさんおすすめのロケーションのいい大手町の「ザ・カフェ by アマン」、小説に出てくる食事を再現する駒場公園の「BUNDAN COFFEE&BEER」の紹介、店選びのコツやカフェ文化まで語っていただきました。

横浜ウォーカー10月号「とびだせ!ハマの一番星HYPER」では、横浜DeNAベイスターズ期待の長距離砲、細川成也選手を特集。横浜ウォーカー公式サイト「Walker+」では、本誌で紹介しきれなかったエピソードをたっぷり紹介しています。 続きを読む →