横浜DeNAベイスターズ、齋藤俊介選手のプライベートについてあれこれ聞きました!
現在発売中の横浜ウォーカー11月号「とびだせ!ハマの一番星 HYPER」では、横浜DeNAベイスターズの齋藤俊介選手を特集。明るいキャラクターでチームメイトやファンから愛される齋藤俊介選手。今回はそんな齋藤俊介選手のプライベートに迫ってみました! 寮のチームメイトが気軽に彼の部屋を訪れる理由とは?
取材のあった日はまだ残暑が厳しい時期。暑がりという齋藤俊介選手は、大きめのTシャツをパタパタさせながら登場しました。「すみません、何しろ汗っかきなもので」と、実に低姿勢。
齋藤俊介選手にしっかりとお話を聞くのは今回が初めてでしたが、周囲の選手からの情報でとても気さくでユニークな方と伺っていたので、とても楽しみにしていました。
横浜ウォーカーの横浜DeNAベイスターズ 連載では、野球のこと以外にプライベートのことを聞いたり、百面相を披露してもらったりと、スポーツ誌とはちょっと違うアプローチをしています。とくに百面相は、どの選手も苦労するコーナー。「楽しい顔ってどんな風にすれば?」「最近怒ってないから怒り方がわからない」などなど、撮影の中では最も時間がかかっています。
しかし今回の齋藤俊介選手は、なんと2~3分で終了!次から次へと表情を変え、最後は「ひょっこりもやっておきましょうか?」とみずから提案。なんともサービス精神旺盛な方でした。
今回のプライベート編では、オフの過ごし方、齋藤俊介選手の部屋に寮生が集まる理由、そして「生まれ変わったら神里になりたい」発言までを紹介していますので、たっぷりとお楽しみください!
なおこのインタビューは横浜ウォーカー本誌と、Web版の第1弾、そしてプライベート編と、それぞれ異なったエピソードで構成しています。併せてお読みいただけるとうれしいです!
