【横浜ウォーカー3月号】横浜DeNAベイスターズ連載で、伊藤裕季也選手にインタビューしました

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2月20日発売の横浜ウォーカー3月号、横浜DeNAベイスターズ連載「とびだせ!ハマの一番星HYPER」は、伊藤裕季也選手が登場。

「昨年経験した多くの失敗を、活かすシーズンにしていきたい」

21試合で4本塁打。初スタメンの試合では2打席連続本塁打など、新人としては存在感を示すことができた1年目。しかし本人はまったく納得できていない様子。

昨年1年での印象に残る試合として、伊藤裕季也選手は5月のファームでの千葉ロッテ戦をピック。内野ゴロ2つにゲッツー2つ。残り1打席も見逃し三振。さらに3つのエラーを犯してしまった試合。

「僕が当初思い描いていた姿とは、大きくかけ離れてしまった1年でした」

その言葉の意味は?またプロ1年目で得たもの、気づいたことなどについて、真摯に語ってくれました。

私服コーナーでは、冬の外出時には必ず巻くというマフラーをお気に入りとして紹介。百面相コーナーでは、喜怒哀に続いて、特別に「ナイショ」の表情を披露してくれました。イケメンとしても話題の伊藤裕季也選手だけに、ファンならずとも注目してほしいです!

伊藤裕季也(いとう・ゆきや)[内野手]4 ●1996年三重県生まれ。日大三高から立正大学を経て、2018年ドラフト2位で入団。2019年8月10日の中日戦に5番セカンドで初スタメンを果たすと、2打席連続本塁打の衝撃デビュー。21試合で打率.288、4本塁打、7打点

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